リハビリスタッフ・セラピストの紹介

リハビリスタッフ・セラピストの紹介 スタッフの紹介

日本全国で活躍する輝いているセラピストをご紹介します。

当事者の声

難病の方にも「mediVRカグラ」を届けたい。当事者の視点を併せ持つセラピスト・杉山晴香さん

mediVRリハビリテーションセンター東京のセラピストで、難病・重症筋無力症当事者の杉山晴香さんは、実際にmediVRカグラを使ったリハビリも実践しています。本記事では、杉山さんのこれまでの歩みやVRリハビリの今後についてお話を伺いました。
理学療法士

リハビリテーションの教育プラットフォーム構築を通して描く未来|Rehatech Links代表 大北潤さん

Rehatech Links株式会社の代表で理学療法士の大北潤さんは、2016年に会社を創業し、現在はリハビリ業界の教育プラットフォームを構築されています。本記事では、これまでの歩みや起業のきっかけ、今後に思い描くことについてご紹介します。
ひろし

人生を味わい尽くす、感情環境デザインの世界。新たな道を切り拓く作業療法士・杉本聡恵さん

感情環境デザイナーとして医療福祉の空間づくりをされている作業療法士の杉本聡恵さんは、感情環境デザインという新たな領域を生み出し、様々なスペシャリストと共に施設のプランニングをしています。現在力を入れられていることや今後挑戦したいことを伺いました。
その他・プロフェッショナル

多世代が支え合える循環社会の創造|株式会社ゆず代表・介護福祉士 川原奨二さん

広島県尾道市にある株式会社ゆずの代表で介護福祉士の川原奨二さん。川原さんは、コミュニティデザイナーや感情環境デザイナーらとともに施設の「空間づくり」に力を入れられています。本記事では、川原さんの介護にかける熱い想いを過去を紐解きながら紹介します。
ひろし

介護経験から服づくりに挑戦!言葉にならない感情に寄り添い続ける科学的 “ケア衣料”の出発点|笈沼清紀さん

株式会社ケアウィルの代表・笈沼清紀(おいぬま・きよのり)さんは、ご自身のお父様の介護経験から服に不自由を感じている人に向けた「ケア衣料」の事業に取り組んでします。服づくりの過程や製品、創業のきっかけや服づくりに対する熱い思いを伺いました。
PR記事

ケアのデザインストスアねんりん |一級建築士 簾藤麻木さん【PR】

リハノワパートナーであるケアのデザインストアねんりんは、全国の工房・製造企業と連携し、既存の福祉用具店では取り扱いのない「ケアが必要な方も使いやすい日用品」を取り扱っています。本記事では、商品や代表・簾藤麻木さんのこれまでの歩み、ユーザーの声を紹介します。
くらしフォトグラファー・しんたろう

農園芸×ケアを通して「Meaningful life」を探求する|園芸療法士 石神洋一さん

NPO法人たかつき代表理事で園芸療法士の石神洋一さんは、「Meaningful lifeの探求」を使命に園芸療法を取り入れた通所介護施設の運営や自然体験活動、大学や専門学校の講師を務められています。大切にしている想いや今後に思い描くことなどを伺いました。
理学療法士

ICUから地域に飛び出した理学療法士・河添有希さんの新たな挑戦 | える訪問看護ステーション

みなさんこんにちは、リハノワのかわむーです!本日は、株式会社えるの代表で理学療法士の河添有希さんをご紹介します。河添さんは、病院の理学療法士として約12年間勤務された後、2022年に会社を設立し代表取締役に就任。現在は「える訪問看護ステー...
くらしフォトグラファー・しんたろう

世界初の医療技術者が靴づくりを通して見据える未来|ドイツ整形外科靴マイスター・義肢装具士 中井要介さん

マイスター靴工房KAJIYAの代表・中井要介さんはドイツの職人最高職位である「ドイツ整形外科靴マイスター」と「義肢装具士」の2つの資格を有する世界初の医療技術者です。東京と神戸の工房にお邪魔し、靴づくりの過程や製品、整形外科靴に対する熱い想いを伺いました。
理学療法士

神戸の商店街を拠点に「まちささえ」に挑戦!|理学療法士・廣田恭佑さん

PLAST(プラスト)の代表で理学療法士の廣田恭佑さんは、2014年に株式会社プラストを設立し、現在は兵庫県神戸市長田区の商店街を拠点に「まちささえ」の事業を幅広く展開されています。廣田さんの起業ストーリー、また今後に思い描くことについてお話を伺いました。
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